地域活動

ロッテでは、地域と共生する企業づくりを目指し、
地域社会の一員としての活動にも、積極的に取り組んでいます。

活動一覧
交通安全推進活動への協力

ロッテでは、1977年から、春と秋の交通安全運動に交通安全標語入り「注意んガム」を提供するなど、交通安全推進活動に協力を続けています。

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交通安全推進活動への協力

ロッテは、災害時に菓子類を提供する内容の協定(防災協定)を、各工場の地元自治体である埼玉県狭山市、滋賀県近江八幡市、福岡県筑後市と締結しています。 防災協定とは、自治体と民間企業が災害発生時における人的・物的支援について定めた協定で、狭山市、筑後市とは菓子類の供給協力を、近江八幡市とは菓子類及び生活用水の供給協力をお約束しています。

また、埼玉県さいたま市とロッテ及び千葉ロッテマリーンズは、災害時にロッテ浦和球場を避難場所として使用することを合意しています。

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健康優良法人~ホワイト500~認定

健康経営優良法人認定制度とは、経済産業省が主管している、優良な健康経営を実施している企業に与えられる認定・公表制度です。
ロッテグループは、日頃の健康維持・増進への取り組みが評価され「健康経営優良法人2018~ホワイト500~」の1社として認定されています。
ロッテは、会社の発展は従業員の健康と共にあると考え、今後も心身ともに健康に働ける環境づくりに取り組んでまいります。
(認定期間 2018年2月20日~2019年3月31日)

健康経営有料法人

交通安全推進活動への協力

ロッテこども囲碁大会

ハッピーマーチ保育園うらわ

ハッピーマーチ保育園さやま

従業員の仕事と家庭の両立支援を目的として、浦和工場と狭山工場の近隣に、従業員が利用できる事業所内保育所「ハッピーマーチ保育園」を2018年3月に開設いたしました。運営は、保育所の設置・運営の実績がある株式会社ポピンズが行い、内閣府の子育て支援制度「企業主導型保育事業」を活用し、待機児童の状況緩和にも貢献します。
ロッテではダイバーシティの一環として、多様な社員がいきいき活躍できる環境づくりに取り組んでおり、男女ともに子育てをしながら安心して仕事を続けられるよう、従業員をサポートしています。

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キモチつながるプロジェクト

「お菓子のチカラで、みんなを元気に」。ロッテは、創業以来この想いをずっと大切にしてきました。
2011年4月からは、お菓子がもつ不思議なチカラ ―― 人の気持ちを和ませたり、気持ちと気持ちをつないだりするチカラで、みんなのキモチをつないでいきたい、という想いのもと、「キモチつながるプロジェクト」を展開。手づくりお菓子教室やスポーツイベントなどの支援活動を通じて、たくさんのキモチをつなぐ活動を行っています。

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