アイスをおもちで包んだ、もちもち食感が楽しめる和風アイス
コクのある冷たいアイスを、ふっくら柔らかいおもちで包んだ冬の定番アイスです。秋から冬にかけての寒い時期に、窓の外で降る雪を見ながら暖かいコタツに入って食べると、ほのぼのしたやさしい気分に。冷凍下でもふっくらもちもちとした食感をロッテ独自の製法で実現しました。おもちとアイスの絶妙なバランスが楽しめるのはこの「雪見だいふく」だけ。1980年に、真っ白なふんわりマシュマロでアイスを包んだ「わたぼうし」が発売され、この商品が前身となり「雪見だいふく」が誕生しました(1981年発売)。