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2026.07.29 その他

ビックリマン史上初の取り組み!
生成AIで“世界に一つだけ”のビックリマングッズ群を販売!
「ビックリマンAIグッズメーカー」を7月29日(水)より提供

名刺だけじゃない!?
Tシャツやアクリルキーホルダー、缶バッジなど多彩なグッズが作れる!!
名刺を購入した方の中から、
約30人に1人の確率でキラキラ名刺が当たるラッキー特典をご用意!
さらに、大人買いできる限定プラン「ヘッド確約プラン」も登場!

ビックリマンAIグッズメーカー

「ビックリマンAIグッズメーカー」とは?

「ビックリマンAIグッズメーカー」とは?

ユーザーが自身の顔写真をサイトへアップロードすると、生成AIがビックリマンの世界観に沿ったオリジナルキャラクター画像を生成し、その画像を使って名刺や各種グッズを注文できるサービスです。
変換した画像はビックリマンの公式キャラクターと一緒に配置することができ、一枚のデザインとして生成され、“自分自身がビックリマンの世界に参加したような体験”を味わうことができます。

前回の「ビックリマンAI名刺メーカー」は、想定を大きく上回る反響を記録しました。
大変ご好評いただいたお客様の声を受け、今回は、その熱狂を名刺だけで終わらせず、Tシャツやアクリルキーホルダー、缶バッジなど多彩なグッズへと拡張。さらに、名刺を購入した方の中から約30人に1人の確率で、ホログラム加工の「キラキラ名刺」を追加で30枚同梱してお届けするラッキー特典も用意しました。また、大人買いできる限定プラン「ヘッド確約プラン」も登場します。
※名刺は、1日上限200セットに達した時点で終了
※ヘッド確約プランは、1週間に3セット上限にて先着販売

世界に1つだけのビックリマングッズを作ろう! ビックリマンAIグッズメーカー キラキラ名刺も新登場! 全5種

生成デザインは6種!!

今回のAIグッズメーカーが<br>前作より進化した3つのポイント

今回のAIグッズメーカーが<br>前作より進化した3つのポイント

1. 名刺だけでなく、複数のグッズ制作に対応

前回ご好評いただいた「ビックリマンAI名刺メーカー」の体験をさらに拡張し、今回はTシャツ、アクリルキーホルダー、アクリルコースター、ACアダプターなど、多彩なグッズ制作に対応。お気に入りのキャラクターを、“配る”だけでなく、“飾る”“身につける”“持ち歩く”など、さまざまな形で楽しめます。

2. 届くまでのドキドキ感を楽しめる「キラキラ名刺」が当たるチャンス

名刺をご購入いただいた方の中から一部の方に、ホログラム加工を施した「キラキラ名刺」を追加で同梱する特典をご用意しました。ビックリマンらしい「当たるかもしれない」というワクワク感を、AIグッズ制作体験にも取り入れた、届く瞬間まで楽しめる特別な仕掛けです。

3. 令和の新たな大人買い!? 限定「ヘッド確約プラン」も登場

「ヘッド確約プラン」は、キラキラ名刺400枚に加え、キラキラ仕様の正方形缶バッジなどを組み合わせた特別セットです。
“好きなキャラクターを確実に手にできる喜び”と、“キラキラ名刺を確実に手に入れたい”というファン心理の両方に応える、1週間に上限3セット限定のプレミアムプランとして展開します。
また、価格は64,409円(税込)に設定。これは、1990年代に親しまれたポケベル数字暗号の“ヘッド(64434504)”と“3(98)”の頭文字をとって 価格化したもので、商品内容だけでなく価格にも、ビックリマンらしい遊び心を込めています。

ビックリマングッズはこんなシーンにおすすめ! 推し活グッズとして オフィスでの利用 特別な相手に プレゼントにも ビジネスシーンで使える名刺としてはもちろん、イベント、友人同士の交換、推し活コミュニティ、ギフト需要など、さまざまなシーンで楽しめる!

ビックリマングッズはこんなシーンにおすすめ! 推し活グッズとして オフィスでの利用 特別な相手に プレゼントにも ビジネスシーンで使える名刺としてはもちろん、イベント、友人同士の交換、推し活コミュニティ、ギフト需要など、さまざまなシーンで楽しめる!

令和時代の熱狂に応えるビックリマンの「新しい答え」であり「挑戦」

ビックリマンの魅力は、単にキャラクターが人気であることだけではなく、「何が出るのか」「どんな驚きが待っているのか」と胸を高鳴らせながら手にするまでの、あの独特のドキドキにあると思っています。そのビックリマンらしさの本質は、商品そのものだけでなく、“手に入れるまでの時間”を含めた体験全体にあると考えています。ビックリマンが本来持っていたコレクション性、偶然出会える喜び、そして“あのキラキラなヘッドシールを手にしたい”という憧れまで含めて、生成AI時代にふさわしい新しいドキドキとして再構築した挑戦です。
ビックリマンらしい“開ける前のドキドキ”を、今の時代ならではの“届くまでのドキドキ”へ。懐かしいだけで終わらない、今だからこそ熱狂できるビックリマン体験を、様々な場面で楽しんでいただきたいと思っています。