ラミー/バッカス

ラミー

みずみずしいラムレーズンと、しっとりとしたガナッシュチョコを閉じ込めました。

洋酒使用アルコール分3.7%

バッカス

芳醇な味と香りのコニャック(※)を、口どけまろやかな一粒タイプのチョコで包みました。
※コニャック51%(ブランデー中)

洋酒使用アルコール分3.2%

キャンペーン開催予定

2017年11月21日から、ラミー・バッカスのLマークを使用した
キャンペーンを開催予定です。
パッケージ裏面のLマークを保管してお待ちください。

キャンペーンに関するお問い合わせ

特別なRummyが当たる!キャンペーン事務局
フリーダイヤル:0120-651-368
受付時間:9:00~17:00
※土日祝日、年末年始(12月29日~1月3日)を除く

お酒が入っていますので、運転時などはご遠慮ください。

材料:1人分

バッカス ロッテ バッカス×1
  • ロッテ バッカス:4粒
  • 牛乳:150cc

作り方

  1. 鍋に牛乳を入れて中火にかけ、沸騰したら火を止めてバッカスを一粒ずつ加え、泡立て器でよく混ぜて溶かす。
  2. 完全に溶けたら再び火にかけて温め、器に注ぐ。
ワンポイントアドバイス
チョコの粒が残ってしまう場合はそのままおき、余熱でゆっくりと溶かすとよいです。お好みで赤唐辛子を入れてもおいしいです。その際は1/2本を牛乳と一緒に温め、同様につくってください。
おいしく食べられる目安:冷蔵庫で2日(飲む前に再び温める)
※ 目安期間のため、調理後はお早めにお召し上がりください。

材料:約20個分

ラミー ロッテ ラミー×2
  • ロッテ ラミー:2箱
  • 牛乳:小さじ4
  • ロッテカスタードケーキ:4個
  • 【トッピング】
  • アーモンドダイス:適量
  • ココナッツファイン:適量
  • クッキークランチ(ココアパウダー入りのもの):適量
  • 抹茶:適量

下準備

アーモンドダイスはフライパンに入れ、木べらで混ぜながら弱火にかけ、軽く色がついたら取り出して冷ましておく。

作り方

  1. ラミーはひとかけずつ割り、牛乳と共にボウルに入れ、50℃くらいのお湯で湯せんをして溶かす。
  2. カスタードケーキを手で3~4つに割って1に加え、ゴムべらで全体になじませるようによく混ぜる。
  3. 全体が茶色くなったら、ラップの上に小さじ2杯分くらい(13~14g)ずつのせて丸く包み、冷蔵庫で1~2時間冷やし固める(途中で少し固まったらラップごと手で丸めて形を整えるとよいです)。
  4. 3が固まったら、ラップを外して丸め直し、表面にトッピングをつける。
ワンポイントアドバイス
1でチョコの粒が残ってしまう場合は、泡立て器で混ぜるとよいです。抹茶以外のトッピングはつきにくいので手で軽く押してつけてください。
※湯せんでチョコを溶かす際、水が絶対に入らないよう注意してください。
※冷蔵庫の温度設定により固まる時間が異なります。
※冷蔵庫で保存しましょう。
おいしく食べられる目安:冷蔵庫で3~4日
※ 目安期間のため、調理後はお早めにお召し上がりください。

材料:
15×10cm位のバット1台分

バッカス ロッテ バッカス×2
  • ロッテ バッカス:2箱
  • 生クリーム:20cc(動物性の脂肪
  • 40%以上のもの)
  • ココアパウダー:適量

下準備

バットにオーブンペーパーを敷いておく。

作り方

  1. ボウルにバッカスと生クリームを入れ、50℃くらいのお湯で湯せんする。
  2. 溶けてきたら泡立て器で滑らかになるまでよく混ぜる。
  3. 完全に溶けたらバットに流し入れて平らにし、冷蔵庫で2時間以上冷やして固める。
  4. 固まったら2cm四方程の大きさに切り分け、表面にココアパウダーをまぶす。
ワンポイントアドバイス
オレンジピールを加えてもおいしいです。その際は細かく刻み、完全に溶けたところで加えてください。この分量に対して10gくらいが適量です。
※湯せんでチョコを溶かす際、水が絶対に入らないように注意してください。
※冷蔵庫の温度設定により固まる時間が異なります。
※冷蔵庫で保存しましょう。
おいしく食べられる目安:冷蔵庫で3~4日
※ 目安期間のため、調理後はお早めにお召し上がりください。

材料:
20×8×高さ6cmのバウンド型1台分

ラミー ロッテ ラミー×2
  • ロッテ ラミー:2箱
  • 牛乳:大さじ2
  • 卵黄:2個分
  • 卵白:2個分
  • 薄力粉:大さじ2

下準備

型にオーブンペーパーを敷いておく。薄力粉はふるっておく。

作り方

  1. ラミーはひとかけずつ割り、牛乳と共にボウルに入れ、50℃くらいのお湯で湯せんをして溶かす。
  2. 1に卵黄を加えてよく混ぜる。
  3. 別のボウルに卵白を入れ、氷水をあてながら泡立て、ツノがピンと立つくらいのメレンゲにする。
  4. 2に3の1/3量を加えてゴムべらでなじませるように混ぜる。薄力粉を加え、粉っぽさがなくなるまでねらないように混ぜる。
  5. 残りの3を2回に分けて加え、その都度さっくりと泡が見えなくなるまで混ぜ合わせる。
  6. 型に流し、170℃(予熱あり)のオーブンで25~30分焼く。竹串をさして生地がついてこなければOK。型ごと網にのせ、粗熱が取れたら型からはずす。
ワンポイントアドバイス
1でチョコの粒が残ってしまう場合は、泡立て器で混ぜるとよいです。焼きたてよりも、一日おくと味がなじみ、しっとり濃厚になるのでオススメです。
※湯せんでチョコを溶かす際、水が絶対に入らないよう注意してください。
※夏は冷蔵庫で、冬は涼しい場所で保存しましょう。
おいしく食べられる目安:涼しい場所で2~3日(夏場は冷蔵庫)
※ 目安期間のため、調理後はお早めにお召し上がりください。

材料:4人分

バッカス ロッテ バッカス×1
  • リンゴ:1/4個
  • バター:10g
  • グラニュー糖:小さじ1
  • ロッテカスタードケーキ:4個
  • シナモンパウダー:適量
  • ロッテ バッカス:4~8粒

作り方

  1. りんごは芯を除き、皮ごと角切りにする。
  2. フライパンにバターを熱し、1を炒める。
  3. りんごが透き通ってきたら、脇に寄せ、フライパンの空いてるところにカスタードケーキを置く。上下の面に軽く焼き色をつけ、皿に盛る。
  4. 3のりんごにグラニュー糖をふって全体にからめ、軽く煮詰める。薄く焼き色がついたら火を止め、焼いたカスタードケーキの上にのせる。 
  5. シナモンパウダーをふり、バッカスをのせ、余熱で溶かしながらいただく。
ワンポイントアドバイス
カスタードケーキを焼く際はフライパンに残ったバターをつけてソテーしましょう。また、短時間で焼き色がつくので、こまめに焼き色をチェックしてください。
おいしく食べられる目安:つくってすぐ

材料:1~2人分

バッカス ロッテ バッカス×1
  • 卵:1個
  • 砂糖:大さじ1+1/2
  • 牛乳:120㏄
  • ロッテ バッカス:2粒
  • 食パン(5枚切り):1枚
  • バター:5g
  • 【トッピング】
  • ロッテ バッカス:4~6粒
  • 生クリーム:適量

作り方

  1. ボウルに卵を入れてほぐし、砂糖を加えてよく混ぜ、牛乳を加える。
  2. バッカスを1のボウルの上で、キッチンバサミを使って端から細かく刻んで加える。軽く混ぜ、食パンが入る大きさのバットなどにうつす。
  3. 食パンは4等分にし、電事レンジ(600W)に30秒程かけて温める。2に入れ、時々返しながら10~15分おき、液がほとんどなくなるまでしみ込ませる。
  4. フライパンにバターを熱し、3を入れる(液が残っていたら上からかけてください)。フタをして弱火にし、10分程焼く。焼き色がついたら裏返し、フタをしてさらに5分程焼く。
  5. 焼き色がつき、ふっくらとふくらんだらOK。皿に盛り、泡立てた生クリームを添える。バッカスをのせ、余熱で溶かしながらいただく。
ワンポイントアドバイス
バッカスは端からはさみで斜めに切っていくと刻みやすいです。多少大きな粒があっても大丈夫です。パンに液がしみ込みやすくなるように電子レンジで加熱しています。かけ過ぎると固くなるので注意してください。焼く際はあまり動かさず、弱火でじっくりと焼くのがポイントです。
※バッカスを刻む際、手を切らないようにご注意ください。
おいしく食べられる目安:つくってすぐ

材料:3~4人分

ラミー ロッテ ラミー×1
  • 白玉粉:100g
  • 砂糖:小さじ1
  • 水:80~90cc
  • ロッテ ラミー:1/2箱
  • こしあん:10g~15g
  • パイナップル(缶):適量
  • 黄桃(缶):適量
  • 黒蜜:適量

下準備

ラミーはひとかけずつ割り、さらに半分に切っておく。

作り方

  1. ボウルに白玉粉、砂糖を入れて軽く混ぜる。分量の水を少しづつ加えて手でよくこねる。
  2. 全体になめらかになり、耳たぶくらいの固さになったら12等分する(1個約13g)。丸くひろげ、こしあんをのせ、その上にラミーを1かけ置いて包む。
  3. 鍋にお湯を沸騰させて2を入れ、軽く沸く程度の火加減でゆでる。浮き上がってきたらさらに1分ほどゆで、冷水に取る。
  4. 3の水気を切って器に盛り、食べやすく切ったフルーツを飾る。お好みで黒蜜をかける。
ワンポイントアドバイス
生地で包む時、ラミーが出ないように注意してください。ゆでる際はフツフツと軽く沸き立つ火加減がベストです。火が強いと生地が切れて中身が出て来てしまうので注意してください。
おいしく食べられる目安:つくったその日(なるべく常温保存で。冷え過ぎると固くなります)
※ 目安期間のため、調理後はお早めにお召し上がりください。
CM紹介
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