ロッテは、2018年に創業70周年を迎えました。


おかげさまで、さまざまな商品を


日本の毎日にお届けしてきました。


おいしいね!のひと言のために。


たくさんの笑顔に出会うために。


これまでも、そしてこれからも、


ロッテは、みんなの「お口の恋人」でありつづけます。


よろこびと幸せをお届けしつづけます。


そんな私たちの思いをご覧ください!

  • スペシャルアニメーション
    「ベイビーアイラブユーだぜ」

  • 光

    男の子

    ぶっきらぼうな男子中学生。通学時に通りがかるロッテの売店でお菓子を買うのが日課。ある日、いつものようにチョコを買おうとしている時に、とある女子高生と出会う。

  • ひかる

    女の子

    明るい性格の女子高生。通学時に通りがかるロッテの売店でお菓子を買うのが日課。ある日、いつものように売店でチョコを買おうとしている時に、とある男子中学生と出会う。

  • アーモンド・マカダミア姉妹

    アーモンド・マカダミア姉妹

    「アーモンドチョコレート」「マカダミアチョコレート」の精。ゴージャスなシンガー姉妹。2人の歌声と大人の魅力には、誰もが魅了される。

  • BLACK★BLACK

    BLACK★BLACK

    「ブラックブラック」の精。昔から愛されているガムの精だけあって、長年連れ添ったおしどりカップル。グリーンガムの森の中で、ふたりバイクを乗り回している。

  • カスタード・チョコパイ

    カスタード・チョコパイ

    「カスタードケーキ」と「チョコパイ」の精。カスタードケーキは猫派、チョコパイは犬派。でも2人は親友。

  • クーリッシュ

    クーリッシュ

    「クーリッシュ」の精。大学のチアガールグループで、「爽」チアガールの妹分的存在。

  • COOLMINT

    COOLMINT

    「クールミント」の精。その味わいと同様に、ペンギンたちのバンドはかなりクール!激しいライブパフォーマンスを繰り広げる。

  • クランキー

    クランキー

    「クランキ―」の精。男女ダンスユニット。コンビネーションが見事なダンスを踊る。

  • ガーナ

    ガーナ

    「ガーナ」の精。シンガーユニット。背後にカカオ豆チアダンサーズを従えて、お茶の間の老若男女に愛されるパフォーマンスを繰り広げる。

  • コアラのマーチ

    コアラのマーチ

    「コアラのマーチ」の精。妙にリアルなコアラたちは、いつも仲良し。

  • 小梅

    小梅

    「小梅」の精。精たちは、いつもお遊戯会をして楽しんでいる。

  • のど飴

    のど飴

    「のど飴」の精。カリンたちが、立体感溢れる姿で歌い出す。

  • パイの実

    パイの実

    「パイの実」の精。リスの着ぐるみ姿で、リスの紙人形劇をする謎の人物。中身は男性のようだが、なぜ着ぐるみ姿なのかは謎に包まれている。本体は紙人形の方だとか…?

  • 爽

    「爽」の精。アメリカンなチアガールグループで、「クーリッシュ」チアガールたちのお姉さん的存在。

  • TOPPO

    TOPPO

    中までチョコたっぷり「TOPPO」の精。”トッポ”と”トッポ ビター”のグルーヴ感あふれる姉弟ダンスユニット。

  • キシリトール

    キシリトール

    「キシリトール」の精。大人気アイドルグループ。ローラースケートを履き、ファンを魅了する歌とダンスのパフォーマンスを行う。

  • 雪見だいふく

    雪見だいふく

    「雪見だいふく」の精。ラッパーの”a.k.a雪見だいふく”とDJ”雪だるま”のタッグで、夜な夜なクラブに現れては場を賑わせているとか…?

  • 企画・プロデュース

    川村元気

    1979年生まれ。『告白』『おおかみこどもの雨と雪』『君の名は。』などの映画を製作。12年、初小説『世界から猫が消えたなら』を発表。140万部突破のベストセラーとなり、米国、フランス、ドイツ、中国、韓国などで出版される。同年、小説2作目『億男』を発表。76万部を超えるベストセラーとなり、佐藤健、高橋一生出演で映画化された。16年、小説3作目『四月になれば彼女は』を発表する。18年、カンヌ国際映画祭短編コンペティション部門に初監督映画『DUALITY』が選出される。

  • 監督

    松本理恵

    1985年生まれ、アニメーション監督。2010年、25歳にして劇場版「ハートキャッチプリキュア! 花の都でファッションショー…ですか!?」で監督を務め、高い評価を得る。2013年アニメ「京騒戯画」の監督を担当。2015年テレビアニメシリーズ「血界戦線」の監督を手がけ、国内外で大ヒットを記録。今最も次回作が期待される才能。

  • キャラクターデザイン

    林祐己

    1984年生まれ。東映アニメーション研究所を経て、東映アニメーションへ入社。ドラゴンボール・ワンピース・プリキュア等の作画監督、原画を務める。2011年「京騒戯画」を松本理恵監督と一緒に手がけ話題となる。最新作としては「僕のヒーローアカデミア」シリーズのOP原画・作画監督などを務め、今後が期待されている。

  • アニメーション制作

    ボンズ

    1998年に設立。「鋼の錬金術師」「交響詩篇エウレカセブン」「血界戦線」「僕のヒーローアカデミア」など、数多くの大ヒットアニメーションを制作。海外からも高い評価を得るアニメーションスタジオが、今作では大ヒット作「血界戦線」以来再び松本理恵監督とタッグを組む。

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