ロッテは、セーブ・ザ・チルドレン 2026年「子どもの食 応援ボックス」に賛同し、夏休みにあわせてお菓子を提供いたしました。
2026年7月16日
株式会社ロッテ
株式会社ロッテ(東京都新宿区、代表取締役社長執行役員:中島 英樹、以下ロッテ)は、公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンが実施する2026年「子どもの食 応援ボックス」に賛同し、夏休みにあわせてACUO〈アクアオレンジ〉5,120個(16ケース)とポケモンりんごのど飴(袋)5,040個(504ケース)を提供しました。

「子どもの食 応援ボックス」は、経済的に困難な状況にある子育て世帯(住民税非課税世帯等)を対象に、夏休み・冬休みの年2回、食品や日用品を詰め合わせて提供する取り組みです。2026年は全国約10,000世帯(夏休みと冬休みの合計)に提供されます。ロッテはこの取り組みに賛同し、2021年の冬休みからお菓子を提供しており、今回で10回目です。
●公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンについて

セーブ・ザ・チルドレンは、日本を含む約100ヶ国で子ども支援活動を行う、民間・非営利の国際組織です。1919年にイギリスで創設されて以来、100年以上にわたり、すべての子どもにとって、生きる・育つ・守られる・参加する権利が実現された世界を目指して活動しています。
https://www.savechildren.or.jp/
